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南アフリカ−アルゼンチン (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類は1枚。
 90日。
 写真は不要。

状況
南アフリカ出国は書類記載もなし。質問もなし。荷物のチェックは特に無い。
アルゼンチン入国は書類記載1枚。荷物のチェックは特に無いが、荷物の盗難をしれいないかタグの確認をちゃんとしていた。

※飛行機のチェックイン時に、アルゼンチン出国用のチケット提示を求められることはなかった。アフリカで会い、現在ブエノスアイレスにいる者たちも同様とのコト。服装が汚いなど、よほどに運が悪いと提示を求められるのかもしれない。

両替レート
南アフリカの空港にて、余ったランドをドルに両替した。レートも悪く手数料が悪い。しかも待たされる。
ブエノスアイレスの空港には、ATM、両替所ともに少ない。TCはレートが悪い。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 ヨハネスブルグーケープタウン 13.4h 5,650 マレーシア航空を利用。ケープタウンから飛んだほうが、多少安い。
チェックイン時に、アルゼンチン出国用のチケット提示を求められることがあると聞いていたが、質問はなかった。 もちろん入国審査でも提示なし。私は、アメリカン航空のブエノスアイレスーモンテネグロ行航空券を保険のために購入したいた(12,500円)。
ヨハネスブルグ06:45発。ケープタウンでトランジットがあり、時間がかかる。軽食2回と食事1回で、食事はちょうど良いくらい。マレーシア航空のエンターテイメントは使い勝手は悪いが日本語の映画などは多少ある。 機内は中国人だらけだった。
ブエノスアイレス市内へは、路線バス・コレクティーボ86番にて1.35$(1.5$に値上げされた)で向かった。乗場はイミグレを越え、荷物を受け取って、そのままビルを出て直進した左前。ATMは数台のみ。両替所はイミグレ内と外に同じ系列のオフィスがある。空港内とはいえ、英語はほとんど通じない。
★★★
 
       
値段: ZAR単位(1=約17円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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アルゼンチン


(アルゼンチン国内での主な移動)  ・・・写真付きガイドは準備中。
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種類 時間 値段 コメント
1 ブエノスアイレス ーウシュアイア 3.4h 126.09
USD
ラン航空のチケットをネットで購入。06:00発。安い日が週に1〜2便ある。他にLADE航空なども安いが予約がとりにくい。
窓からの景色はきれいだが、早朝だったので眠くてほとんど景色は見なかった。 ブエノスアイレスの空港まで、市内からタクシーで16$。ウシュアイアの空港から上野山荘まで15$。
※上野山荘までは、市内からコレクティーボB(San Martinの2本山側から乗車する)で1.5ペソ(詳細は宿情報を参照)。
※2007/12にタクシー代が値上げされたので、もう少しタクシー代は高い。
★★★
2 ウシュアイア周辺散策 - 30 レンタカー 125$/1日。10人で2台をレンタル。ガソリン代など込み。
強風により斜めに育ってしまった木や、雪景色の山々の風景など、ドライブも楽しい。
★★★
3 ウシュアイアー南極ーウシュアイア - 4,710

10泊11日南極クルーズ。12/9発。アンタクティック・ドリーム号。
11/23に南極クルーズ船の事故があり、船が1隻減った。それ以後、LAST MINUTESでも値段の下がりが悪くなった様子。 2007-2008シーズンで、南極エクスペディション(上陸8〜10回)に確実に参加するためには、4,000〜5,000 ドルの予算が必要そう。
数百人乗りクルーズ船の場合には上陸回数が2〜3回だが、2,000〜4000ドルで参加可能そう(vacationstogoのサイトを利用)。千人を越える豪華客船の場合には上陸はないが、1,500〜3,000ドルで参加可能そう(vacationstogoのサイトを利用)。

1日目 18:00 ウシュアイア出航、ビーグル水道、救命用具&ボートの説明
2日目 ドレーク海峡
3日目 ドレーク海峡、カクテル・パーティ
4日目 サウス・シェトランド諸島
5日目 クーバービル島、ウォーターボート・ポイント(パラダイス・ベイ)
6日目 ルーメア海峡、ピーターマン島、流氷群小型ボートクルーズ
7日目 ネコ・ベイ、海峡、流氷群小型ボートクルーズ
8日目 デセプション島(砕氷、温泉、テレフォン・ベイ)
9日目 ドレーク海峡
10日目 ドレーク海峡、ビーグル水道、ディナー&カクテル・パーティ
11日目 終了

食事 朝(ビュッフェ形式)、昼(コース料理)、おやつ、夜(コース料理)
※ワインとビールは、昼夜は飲み放題。
※南極に関する各種レクチャーが、ほぼ毎日あり。
★★★★★

 
       
値段: USD単位(約1=113.4円) 。ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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アルゼンチン−チリ (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類は2枚(4枚複写+チリ入国用)。
 90日。
 写真は不要。

状況
アルゼンチンからチリ、そしてアルゼンチンに再入国するバスを利用したためか4枚複写の用紙に記入。
 →アルゼンチン出国、チリ入国、チリ出国、アルゼンチン入国で各1枚ずつ提出。
チリ入国用には別途書類記載1枚。

チリ入国時に手荷物のチェックのみあり(フルーツを持っているかだけ聞かれ、バッグを軽く覗かれた)。
預けた荷物はチェック全くなし。

チリ−アルゼンチン (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし。※アルゼンチン出国時に書いた書類の複写を提出。
 90日。
 写真は不要。

状況
手続きはとても簡単。バス利用者は一般の行列とは別の窓口を利用。
荷物チェック全くなし。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 ウシュアイアーリオ・ガジェゴス 12.1h 125 ウシュアイアの旅行代理店TOLKARにて、MARGAという会社のバスチケットを購入。05:40乗車、06:00発。SEMI CAMA(135度程度リクライニングし、割と快適だが、フット・レストはなし。トイレあり)。
10:50国境着。(美しい山あいを越え、あとはひたすら平野を進む)
11:40国境での手続きを終えて出発。(どこまでも広がる平野を走る)
15:00フェリー着。(フェリーで南米大陸へ。船内でPANCHOを買える)
16:30国境着。(どこまでも広がる平野を走る)
17:15国境での手続きを終えて出発。(どこまでも広がる平野を走る)
18:10リオ・ガジェゴス着
※途中、羊や馬、牛、ダチョウ(?)、フラミンゴなどたくさんの動物が見られる。
★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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アルゼンチン


(アルゼンチン国内での主な移動)  ・・・写真付きガイドは準備中。
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種類 時間 値段 コメント
1 リオ・ガジェゴスーエル・カラファテ 4.7h 25 ウシュアイアの旅行代理店TOLKARにて、MARGAという会社のバスチケットを接続で購入。20:30発(24:30着)のチケットだったが、臨時の18:30発(23:00着)バスがあったために現地で変更して乗車した。ただし、実際の出発は19:00と、30分遅れ。
135度程度リクライニングし、割と快適だが、フット・レストはなし。トイレなし。途中、休憩で30分以上も停車して暇だった。
景色は地平線が見える平野をどこまでも走る感じだが、エル・カラファテ到着の少し前になって渓谷のような雄大な景色の中、山を下るように町に近づく。
エル・カラファテの有名なFuji旅館へはバス・ターミナルからタクシーで3.5ペソ程度とのこと。歩いても15分程度。
バス停車場所から、バス・ターミナル建物に入り、通りに出る。建物前の道を右側にひたすら歩く。行き止まりではないが、道が真っ直ぐでなくなる場所を左折する。次を右折(砂利道)して、100m弱行くと右側にある。
★★
2 エル・カラファテーバリローチェ 34.2h 300 エル・カラファテのバス・ターミナルにて購入(SEMI CAMA、21:00発)。 リオ・ガジェゴス経由のバスの方が安い(SEMI CAMA 225、CAMA 270、04:00発)が、乗り換えが2回ある。横4列。
乗換えが無いと聞いていたが、ペリト・モレノで1回乗り換えあり。食事としてパンが2回出た。途中、休憩や乗客の乗降などで頻繁に止まりながら進む。全般に砂利道が多く、とても揺れる。
ダチョウ(?)やシカなど、たくさんの動物を見ることが出来る。風景は枯れた紺屋から徐々に緑あるものに変わっていく。可能であれば、他社のリオ・ガジェゴス経由のCAMAを利用した方が快適と思われる。
朝7時過ぎに予定通りに到着し、コレクティーボ(1.6$)で市内に出ることができた。
★★
3
バリローチェーブエノス・アイレス
19.0h 225 前日にバス・ターミナルにて購入。朝7時半と早朝のため、ブエノス・アイレス息を扱っている会社は1社(1日4便+臨時便)しか開いていなかった。14:05発(人数が多いための臨時便)。CAMA(初めてだがやはり快適、飛行機のように毎食、食事が出るのも嬉しい)。Via Bariloche社。 横4列、フットレストあり。毛布あり。食事(ワイン含む)付。
緑と湖のきれいな風景を離れ、徐々に乾燥した地域に入っていく。そこから再び木々のある地域に戻り、町が増え・・・。とても変化のある車窓。途中で休憩は1回のみ。とにかく走り続けた。予定より、少し早くブエノスのバス・ターミナル(レティーロ)に到着。上野山荘別館に電話をして歩いて行った。
★★★★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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アルゼンチン−ウルグアイ (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類は1枚。
 90日。
 写真は不要。

状況
アルゼンチン出国と、ウルグアイ入国のイミグレーション手続きは、乗船前に1箇所でまとめて行われる。とても効率的。
ウルグアイに着いたら、イミグレは無くカスタムのみ。犬がいてチェックをしていた。

両替レート
ウルグアイのコロニアでは、ウルグアイ・ペソがそのまま流通している。ただし、ウルグアイ・ペソに両替した方がレートは良い。

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種類 時間 値段 コメント
1 ブエノスアイレス
ーサクラメント・デル・コロニア
3.0h 82 前日に船のチケットを購入。11:00発。3時間掛かるフェリー。 高速船はすでに午前便は満席で購入が出来なかった。
10時前にチェックインし、乗船待ち。20分ほど前に乗船開始。快適なスペースがあり、のんびり寝てウルグアイまで行けた。景色は特に見るほどのものでもなく、寝るのにちょうど良い。3時間のんびりエアコンの中で過ごせるので、高速船ではなくフェリーという選択も問題なし。
★★★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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ウルグアイ−アルゼンチン (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類は1枚。
 90日。
 写真は不要。
 ウルグアイ入国時(アルゼンチン出国時の書類の半券はとっておいた方が良い。)

状況
ウルグアイ出国と、アルゼンチン入国のイミグレーション手続きは、乗船前に1箇所でまとめて行われる。とても効率的。
アルゼンチンに着いたら、イミグレは無くカスタムのみ。

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種類 時間 値段 コメント
1 サクラメント・デル・コロニア
ーブエノスアイレス
0.7h 112 前日に船のチケットを購入。21:31発。1時間の高速船。
20時半前にチェックインし、乗船待ち。30分ほど前に乗船開始。快適なスペースがあるがフェリーの方が広い。景色は特に見るほどのものでもなく、寝るのにちょうど良い。あっという間につくので、かなりラクではある。
★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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アルゼンチン−パラグアイ (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし。
 90日。
 写真は不要。

状況
バスに乗っていると係官が乗車してきて、パスポートを回収する。しばらくするとスタンプを押されたパスポートが返却される。
アルゼンチン側もパラグラグアイ側も同様。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 ブエノスアイレス ーシウダー・デル・エステ
19.6h 160 前々日にバスのチケットを購入。17:00発。CRUCERO DEL NORTE社のバス。SEMI CAMA(横4列。)。CRUCERO DEL NORTE社のオフィスで購入すると200ペソだったが、国際線の他社が扱うCRUCERO DEL NORTE社のバスチケットは、なぜか160ペソだった。バス代はガソリン代上昇に伴い、どんどん上がっている様子。
車窓の景色は、徐々に木々が増えていく。緑も豊富になり、田畑が広がる。森が広がり豊かな大地が近づくとパラグアイ。赤茶の土が見える。早朝に国境を通過し、昼過ぎに到着する。バス・ターミナルにはATMはない。両替は国境か、バス・ターミナルにて個人両替商と可能。
★★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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パラグアイ

(パラグアイ国内での主な移動)  ・・・写真付きガイドは準備中。
No
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種類 時間 値段 コメント
1 シウダー・デル・エステ
ーシウダー・イグアス(km41)
0.8h 5,000 バス車内で支払う。 値段は5,000だが、ボッタクリもあるので注意。 様々なタイプのバスがあり、本数は多い。 バスの運転手に降りる場所を伝えておいた方が良い。エアコンの効いた長距離バスなど、良いバスに乗ると高い。
下車はガソリンスタンド前。白沢食堂や便利店、イグアス・ファーマシーの看板などが見える。周辺には日本語ぺらぺらの方が多く、道を聞くのも日本語が可能。
★★
2 シウダー・イグアス(km41)
ー シウダー・デル・エステ
0.7h - 「そのだ」さんの用事がある際に、同乗させて頂く。
自家用車なのでとても快適。
★★★★★
 
       
値段: グアラニーG単位(1=約0.025円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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パラグアイ−ブラジル (国境越え)

査証(VISA): 不要(1日イグアスの滝観光の場合)。

 1日。

 ※厳密にはVISAは必要なのかも!? パラグアイから滝観光に行く人は、取っていないけれど。

状況
ただ歩いて通過するだけ。
バスに乗車している場合は、ただ、通過するだけ。どちらも荷物チェックなどはなし。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 シウダー・デル・エステ
ーフォス・ド・イグアス
0.3h 徒歩。
パラグアイ側ゲートを越えるとイグアス川にかかる橋がある。橋のブラジル側にはフェンスで密輸などできないように囲われている。ブラジル側ゲートは大きな建物。
ブラジル側のゲートをくぐってから、路線バスで近郊バス・ターミナルに行った(パラグアイ発ブラジル行のバスの本数が少ないようだったので)。
パラグアイ出国時にパスポートを見せた(ゲートの脇を通ろうとしたからかも)が、ブラジル側は歩いて通過するだけ。ブラジルに2日以上滞在する場合には、ビザを用意しイミグレで手続きをする必要がある。
※日曜日は空いているが、その他の日中は大行列で時間が掛かるので要注意。徒歩ならば問題ない。
 
       
値段: グアラニーG単位(1=約0.025円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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ブラジル−アルゼンチン (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 パスポートを提示するだけ。
 90日。

状況
アルゼンチン側はバスから下車しイミグレに入るとテーブルが並んでいる。パスポートを提示すると すぐにスタンプを押してくれる。
ブラジル側イミグレは、バスに乗車したまま(もしくは歩いて)通過する。どちらも荷物チェックなどはなし。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 フォス・ド・イグアスープエルト・イグアス
0.7h 3 路線バス。フォス・ド・イグアスの近郊バス・ターミナルのすぐ脇から乗車。
ブラジル側国境は、本当に出国するなら下車して手続きをする必要がある。
※バスの本数は日曜日は少ない様子。
※ペソ、レアル共に支払い可能。しかも、どちらでも"3"。ペソ払いがお得。
※アルゼンチンのバスだと、値段は「2」。
★★★
 
       
値段: レアルR単位(1=約63円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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アルゼンチン


(アルゼンチン国内での主な移動)  ・・・写真付きガイドは準備中。
No
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種類 時間 値段 コメント
1 プエルト・イグアスーイグアスの滝 0.7h 4 バス・ターミナルからバスに乗車。チケットは窓口で往復で購入したが、車内での支払いも可能。
★★★
2 イグアスの滝ープエルト・イグアス 0.6h 4 国立公園を出て右側にあるバス停から乗車。
★★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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アルゼンチン−ブラジル (国境越え)

査証(VISA): 不要(1日イグアスの滝観光の場合)。

 1日。

 ※厳密にはVISAは必要なのかも!? 滝観光に行く人は、取っていないけれど。

状況
アルゼンチン側はバスから下車しイミグレに入るとテーブルが並んでいる。パスポートを提示すると すぐにスタンプを押してくれる。
ブラジル側イミグレは、バスに乗車したまま(もしくは歩いて)通過する。
どちらも荷物チェックなどはなし。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 プエルト・イグアスーフォス・ド・イグアス
0.7h 3 路線バス。プエルト・イグアスのバス・ターミナルから乗車。
ブラジル側国境は、本当に入国するなら下車して手続きをする必要がある。
※バスの本数は日曜日は少ない様子。
※アルゼンチンのバスだと、値段は「2」。
★★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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ブラジル−パラグアイ (国境越え)

査証(VISA): 不要(1日イグアスの滝観光の場合、スタンプが不要)。

 前回の入国スタンプの状態が継続。

状況
バスに乗車して通過するだけ。どちらも荷物チェックなどはなし。
歩いている場合にも、ただ通過するだけ。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 フォス・ド・イグアス ー
シウダー・デル・エステ
0.7h 2 路線バス。
フォス・ド・イグアスの近郊バス・ターミナル脇から乗車。
★★★
 
       
値段: レアルR単位(1=約63円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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パラグアイ

(パラグアイ国内での主な移動)  ・・・写真付きガイドは準備中。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 シウダー・デル・エステ
ーシウダー・イグアス(km41)
0.9h 5,000 バス車内で支払う。 値段は5,000だが、ボッタクリもあるので注意。 様々なタイプのバスがあり、本数は多い。 バスの運転手に降りる場所を伝えておいた方が良い。エアコンの効いた長距離バスなど、良いバスに乗ると高い。
下車はガソリンスタンド前。白沢食堂や便利店、イグアス・ファーマシーの看板などが見える。周辺には日本語ぺらぺらの方が多く、道を聞くのも日本語が可能。
★★★
2 シウダー・イグアス(km41)
ー シウダー・デル・エステ
0.8h 5,000 バス車内で支払う。 アスンシオン発の長距離バスに乗せてもらった。路線バスに比べると、割と快適に町に行けた。
★★★
 
       
値段: グアラニーG単位(1=約0.025円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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パラグアイ−ブラジル (国境越え)

査証(VISA): 不要(通過の場合)。

 1日。

 ※厳密にはVISAは必要なのかも!? パラグアイから滝観光に行く人は、取っていないけれど。

状況
バスに乗車して通過。どちらも荷物チェックなどはなし。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 シウダー・デル・エステ
ーフォス・ド・イグアス
1.5h 7,000 乗車時に支払い。
プエルト・イグアス行きも、7,000Gと聞いたが本数が少ないので、ブラジルで乗り換えていくことにした。平日のために、国境の橋は大渋滞。 歩いてわたるほうがずっと早かったはず。
※実はパラグアイの出国手続きを行っていない。本来は、渋滞の間に橋で下車し、手続きを終えて戻ってくるのが良い。
★★★
 
       
値段: グアラニーG単位(1=約0.025円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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ブラジル−アルゼンチン (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし。
 90日。
 写真は不要。

状況
ブラジル側イミグレは、バスに乗車したまま(もしくは歩いて)通過する。
アルゼンチン側はバスから下車しイミグレに入るとテーブルが並んでいる。パスポートを提示すると すぐにスタンプを押してくれる。
どちらも荷物チェックなどはなし。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 フォス・ド・イグアスープエルト・イグアス
0.8h 3 路線バス。フォス・ド・イグアスの近郊バス・ターミナルのすぐ脇から乗車。
ブラジル側国境は、本当に出国するなら下車して手続きをする必要がある。
※バスの本数は日曜日は少ない様子。
※ペソ、レアル共に支払い可能。しかも、どちらでも"3"。ペソ払いがお得。
★★★
 
       
値段: レアルR単位(1=約63円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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アルゼンチン−ブラジル (国境越え)

査証(VISA): 必要。

 在プエルト・イグアスブラジル領事館08:00〜13:00

 記載する書類は1枚。
 30日マルチ。
 写真は1枚。
 180ペソ。

 8:00〜10:00頃に申請すると、11:00受け取り。

 ※現在、ブラジルビザの取得ができるのは、近辺ではパラグアイのエンカルナシオン。ボリビアのプエルト・スアルト(詳細不明)。
  エンカルナシオンでは、早朝申請で即日取得、70USD(グアラニー払い)、写真1枚。3ヶ月マルチ。

 ※ブエノス・アイレスやシウダー・デル・エステでは、ブラジルビザの取得は難しい。

状況
アルゼンチン側はバスから下車しイミグレに入るとテーブルが並んでいる。パスポートを提示すると すぐにスタンプを押してくれる。
ブラジル側イミグレは、バスを下車(バス下車のチケットを貰うこと)し手続きをする。書類を1枚記載し提示するとすぐにスタンプを押してくれる。再びバス停に戻り次のバスに乗車する(乗車する際に下車した時に貰ったチケットを提示する)。
どちらも荷物チェックなどはなし。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 プエルト・イグアスーフォス・ド・イグアス
0.8h 3 路線バス。フォス・ド・イグアスの近郊バス・ターミナルのすぐ脇から乗車。
ブラジル側国境は、本当に出国するなら下車して手続きをする必要がある。
※バスの本数は日曜日は少ない様子。
※ペソ、レアル共に支払い可能。しかも、どちらでも"3"。ペソ払いがお得。
★★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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ブラジル

(ブラジル国内での主な移動)  ・・・写真付きガイドは準備中。
No
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種類 時間 値段 コメント
1 フォス・ド・イグアス ーサンパウロ 17.4h 127 アルゼンチン側発のサンパウロ行が4日先まで満席だったので、ブラジル側発のチケットを購入(サントス行途中下車)。PLUMA社。16時発。SEMI CAMA風(横4列、フットレストあり。毛布あり。)だが、今までのところ南米で1番オンボロ。 プエルト・イグアス発ではCAMA198ペソなので、そちらの方がお得。
出発したもののエアコンが効かず、次のターミナルで車両交代。1時間半ほど待ち、新しい車体が来たもののエアコンの効きはイマイチ。あちこち停車して進むので遅い。カップの水は飲み放題。停車は頻繁にあり、夕食休憩もあった。車窓からは緑豊かな、起伏ある風景がずっと見えていた。ターミナルからは、地下鉄で市内のどこにでも行ける。飲み水は無料。
★★★
2 サンパウローリオ・デ・ジャネイロ 6.0 55 乗車直前に窓口にてチケットを購入した。バスは頻繁に出発しているので、事前にチケットを買う必要はなさそう。途中、昼食休憩をはさみ快適に進んだ。最後尾の席だったために、終始リクライニングして寝ていられたのは快適だった。飲み水は無料。横4列。
車窓からの風景は、都会から田舎に移り変わりつつ、次第に起伏のある風景に変わる。緑は常にあり、次第に起伏が丘に変わり、小さな山を越えるとリオの町に近づく。ターミナルからは、路線バス(170番)に乗ってセントロに移動した。
★★★
3 リオ・デ・ジャネイローサルバドール 30.0 229 前日に窓口にてチケットを購入した。3便/1日(午前2本、夕方1本)。ITAPEMIRIM社、10:30発、golden class。横4列、フットレストあり。毛布あり。リクライニングはかなりできて快適。明るい時間はずっと映画を流していた。
あちこちのバスターミナルに寄りながら進むので、休憩があるのは良いが進むのが遅い。日中のエアコンの効きはイマイチだったが、全般に快適で安いバスを選択しなくて良かった。車窓からは、起伏ある緑の風景が続く。特に景色で気になるような場所はなかった。 飲み水は無料。
ブラジルは国土が広いので、GOL航空やTAM航空で安いチケットを買えれば、飛行機で飛んでも値段はそう変わらないことが多い。飛行機もチェックした方が良い。
バス・ターミナルから市内へは、大通りの反対側にあるショッピング・センタの目の前から出る「セー広場行き」エアコン・バス(4R)で向かった。到着はセー広場の少し南だった。バス・ターミナルから市内へは、大通り中央のバス専用道路を通るバスでも簡単にセントロに向かえる(エアコンは効いていないけれど、2R程度と安い)。
★★★★
4 サルバドールーポルト・セグーロ 11.3 109 3日前に「青い家」のすぐ近くにある代理店で購入。20:01発(増発便)。乗客が多いため、2便増発され、3便のバスが同時刻にあった。横4列、フットレストあり。毛布あり。AGUIA BLANCA社。
バスは少し遅れて出発し、夜の街を行く。途中、停車ポイントが多く時間がかかるが、朝7時着頃はちょうど良いので問題なし。
市内までは路線バス(約2Rs、頻発)or歩き(TAXIはメータがなく、ぼってくる)。フェリー(2Rs、20〜30分に1本、復路は無料)で対岸に渡り、目の前のバス停でトランコーゾ行きのバス(5Rs)に乗った(1時間未満)。
★★★★
5 ポルト・セグーローサンパウロ 24.5 226 サルバドールにて事前に購入。14:40発。SAO GERALD社。横4列、フットレストあり。毛布あり。リクライニングはかなりできて快適。お菓子も付いた。SAO GERALD社。
エアコンも効き、とても快適なバスだった。ブラジルで1番GOOD。到着はチエテ。市内までは地下鉄で向かった(2.4R)。
★★★★
 
       
値段: レアルR単位(1=約63円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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ブラジル−アルゼンチン (国境越え)

査証(VISA): 必要。

 記載する書類はなし。
 90日。
 写真は不要。

状況
ブラジル側イミグレは、バスを下車し手続き。簡単にスタンプを押してくれる。
アルゼンチン側もバスから下車しイミグレへ。パスポートを提示すると すぐにスタンプを押してくれる。
アルゼンチン川で荷物チェックあり(私は調べられなかった)。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 サンパウロープエルト・イグアス
16h 150 チケットは4日前に購入。アルゼンチンのバス会社(CRUCERO DEL NORTE社)を利用。CAMA(横3列、食事付)を利用。フォズ・ド・イグアス行のコモン・バス(129R)、レイト・バス(200R)もあり。
バスはとても快適、途中での休憩も少なく、行きよりもずっと早く着いたのが嬉しい(イミグレを越えたことを考えれば、本当にGOOD!!)。
★★★★★
 
       
値段: レアルR単位(1=約63円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)




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アルゼンチン−ブラジル (国境越え)

査証(VISA): 不要(通過の場合)。

 1日。

 ※厳密にはVISAは必要なのかも!? 滝観光に行く人は、取っていないけれど。

状況
アルゼンチン側はバスから下車しイミグレに入るとテーブルが並んでいる。パスポートを提示すると すぐにスタンプを押してくれる。
ブラジル側イミグレは、バスに乗車したまま(もしくは歩いて)通過する。
どちらも荷物チェックなどはなし。

No
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種類 時間 値段 コメント
1 プエルト・イグアスーフォス・ド・イグアス
0.7h 2 路線バス。プエルト・イグアスのバス・ターミナルから乗車。
ブラジル側国境は、本当に入国するなら下車して手続きをする必要がある。
※バスの本数は日曜日は少ない様子。
★★★
 
       
値段: ペソ$単位(1=約37円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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ブラジル−パラグアイ (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載書類なし。
 写真不要。

状況
ブラジル側は、バスに乗車して通過するだけ。
パラグアイ側は、バスを途中下車して申請する。
どちらも荷物チェックなどはなし。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 フォス・ド・イグアス ー
シウダー・デル・エステ
0.9h 2.9 路線バス。
フォス・ド・イグアスの近郊バス・ターミナル脇から乗車。
★★★
 
       
値段: レアルR単位(1=約63円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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パラグアイ

(ブラジル国内での主な移動)  ・・・写真付きガイドは準備中。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 シウダー・デル・エステ
ーシウダー・イグアス(km41)
1.0h 5,000 バス車内で支払う。 41km地点で下車、道路左側にスーパー41とガソリン・スタンドがある。
★★
2 シウダー・イグアス(km41)
ーエンカルナシオン
4.3h 40,000

「そのだ」さんの用事がある際に、同乗させて頂きエンカルナシオン方面の交差点まで(エステ方面にすぐ)。
交差点からバスに乗車するが、交差点にチケット売りがいて何時に来るか教えてくれる。エアコンは効かないバスだが、割と快適に向かえる。途中、車窓からは牧歌的な風景が続く。
★★★★★

3 エンカルナシオン
ートリニダー遺跡
0.7h 5,000 エステ行きのバスに乗車し、トリニダー遺跡で下車(運転手に言っておくと良い)。遺跡近くに看板がある。
★★★
4 トリニダー遺跡
ーエンカルナシオン
0.7h 5,000

エンカルナシオン行きのバスに乗車する。エアコン付きのバスもあるが少し高い。
★★★

 
       
値段: グアラニーG単位(1=約0.025円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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