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オーストラリア

長距離バス 電車 近郊路線バス
バスターミナルから出発するバス。オーストラリアの若者も移動の足として利用している(まくら持参)。
・横4列(2+2)で、日本の観光バスに近い。夜行バスで寝るためには、少し狭く感じる人もいるかもしれない。またリクライニングが少ししかできないのが難点。
・シートベルトが付いているバスがあり、安全に配慮していることは感じる。スピードの出しすぎも無いようだ。
駅から眺めただけだが、オーストラリアの旅では長距離電車に乗るのも醍醐味らしい。金銭的に諦めたが、長距離電車には乗ってみたかった。・・・他の国でも電車にはたくさん乗るので諦めたのだが、オーストラリアだけなら乗っていたかな。 路線が分かりづらいが、運転手は親切に教えてくれる。チケットが、1,4時間のチケットなので少し乗る場合には割高に感じる。
でも乗り心地も良いし、先進国のバスだと実感できる。

フェリー メトロモノレール タクシー
川沿いから眺めていただけだが、お金に余裕があれば乗ってみるとそれだけで街を眺める観光になりそう。
目的地があれば多分乗ったと思うけれど、特に行きたい場所もなかったので乗らなかった。
街の下から眺めていただけだが、お金に余裕があれば乗ってみるとそれだけで街を眺める観光になりそう。
頻繁に走っていていいなと思った。
タクシー代は日本に比べると安い。荷物を持ってバス停に行く際に1回だけ使ったが、シドニーでは早朝から深夜まで走っていて信頼度は高い。

バックパッカー送迎バス セスナ ロープウェイ
ハイエースなどが送迎バスとして活躍している。旅行者が降りるバス停などでは、送迎バスが待ち構えていることも多い。条件が合えば、そのまま宿に直行できるので利便性は高い。
空港などから電話を掛けて、迎えに来てもらうことが可能な宿も多い。
観光やビジネスの足として小さな町などを結んでいる。
直射日光の当たる側の席の場合は、エアコンはあるもののとても暑い。高いがバスよりもずっと楽な移動だ。
オーストラリア各地の観光地に景色を眺めるロープウェイがある。
どこもとても料金が高いが、乗り心地は良い。

その他
・メトロライトレール
・シティレール
・各種ツアーバスや、無料の市内バスも充実している
など


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