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中国−ネパール (国境越え)

査証(VISA): 国境で60日滞在可能であるシングルビザを取得した。US30$(CNY300元でも可能)、顔写真1枚。ダブルエントリービザの取得(55US$)も可能な模様。ビザ取得は数分。
※ネパールにオーバーステイした場合は、罰金としてビザ代30US$と1日当たり2US$の支払い要。

両替レート
事前にレートを確認しておいたうえで、中国側両替商と交渉。
※ネパール側国境の町コダリに銀行があるが、ちゃんと交渉すれば中国側の方がレートは良い。
※ネパールのタメルでも両替は可能だが、やはりレートは中国側の方が良い。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1
ダム−コダリ
0.5h 10

乗合タクシーで移動。
中国側国境でとても時間がかかり、10時半から1時間半ほど待たされた(国境は10時にオープン)。
とても荒れた路面で、軽自動車の車での移動は多少怖い。10kmだが急坂と路面状況により、時間がかかる。歩いて行く場合には近道があるようだが、荷物を持っている場合には遠い。
★★★

 
       
値段: 元単位(1=約14.5円) 。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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ネパール



(ネパール国内での主な移動)  ・・・写真つきガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 コダリ−カトマンドゥ 5.5h 160 国境でエクスプレスバスに乗車し、直接にチケットを購入。14時に1便ある(その他の便は不明)。バラビセまでのバスは多数あり、そちらから乗り継ぎが可能。
検問が多く、外国人は車内でパスポートを提示させられる。ネパール人は下車し、個々にチェックされている。
バラビセまでの道はとても荒れていてバスでの移動はとても時間がかかる。また、カトマンドゥが近づくと夕刻の渋滞に巻き込まれ、遅々とした進み具合になってしまう。500Rsほどで乗合タクシーに乗った方が快適かもしれない。
★★★
2
カトマンドゥ−キルティプル
(−カトマンドゥ)
0.7h 7 オールドバスパークから21番のバスに乗車。支払いは車内で。
席がほぼ一杯になると出発し、町をくねくね曲がりながらあっという間にきるティプルに到着した。到着した町(道端がバスパーク)は全く普通の町で、古都のイメージとは遠くちょっと拍子抜け。
★★★
3
カトマンドゥ−ポカラ
7.8h 200

チケットはタメルのアティディ・ツアーズで前日に購入。王宮近くに6:30集合、7:00出発(ツーリストバス)。
道は舗装されており、今までの道に比べるととても滑らか。バスも他社に比べて新しく、かつ、アティティ・ツアーズでのチケット価格は最安値のよう。快適な移動だったが、途中のランチタイムで停まったレストラン(全社のバスが停車する模様)はとても高い。パンなどの準備をすると安く済む。到着はツーリスト・バスパーク。ダム・サイドの宿であれば歩いていくことができる。客引きについて行っても問題ない様子(ホテル協会のメンバー以外は客引きに来れない)。
★★★

4
ポカラ−スノウリ
6.8h 290

チケットはダム・サイドのSUNRISEという旅行代理店(CYBER CAFEの近く)で前日に購入(ツーリストバス)。王宮近くに6:30集合、6:45出発。
道路は舗装されており、割と滑らか。進行方向右側に座ると、山や崖の景色が美しい。バスは前後の座席の幅が狭く、とても窮屈。到着は国境から数キロ(2〜3キロ?)のバスパーク。インド行きのバスの客引きが多い(高い)が、相手にせずインドに入った方が良い。国境まではリクシャなどがある。
★★★

 
       
値段: Re単位(1=約1.67円) 。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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ネパール−インド (国境越え)

査証(VISA): ネパールのカトマンドゥでダブルビザを取得した。300(テレックス代)+650(ビザ代)Rs、顔写真1枚。ビザ取得申請から取得まで5営業日程度かかる。また、この時期(12月)特有の事象と思われるが、インド大使館が大変混雑する。窓口は9:30〜12:00だが、早朝6〜7時頃までに並ばないと窓口で申請すら出来ない(泊り込む人すらいる)。
(私たちの場合)
初日 朝7時過ぎにインド大使館へ テレックス申請終了が11:45
2日目 朝6時過ぎにインド大使館へ ビザ申請終了が12:30(窓口時間延長)、ビザ受領 16:45。
※初日の前日に9時半に行った所、行列が長く申請するできなかった。
※インド大使館は、タメルから北の大通りに出て東に、T字路にぶつかったら北に、さらに少し斜め西に向かう道の奥。歩いて行ける。

両替レート
ネパール(国境以外)で両替
1.6Rs(ネパール) = 1Rs(インド)
※国境近くは悪質な旅行代理店などが多い。そういった場所では両替しない方が良い。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1
ネパール−インド
0.1h - 徒歩。手続きはいたって簡単。
 
       
値段: Rs単位(1=約1.67円) 。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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インド



(インド国内での主な移動)  ・・・写真つきガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 スノウリ−ヴァラナシ 8.1h 170 国境でローカルバスに乗車し、直接にチケットを購入。15時半,16時半,17時半など夕方には数便ある。ゴラプール経由。
私たちは15時半少し前に出発したバスに乗った。ゴラプールを越えるとバスは空き、横になって眠ることもできた。座席の前後の幅も狭くなく、割りと快適な移動。ガイドブックや現地の人は、ローカルバスは遅いと言うようだが、そんなに遅く感じない(地球の歩き方に書いてあるツーリスバスよりもむしろ速い)。到着はヴァラナシ駅近くのバスパーク。ゴードウリアーまでオートリクシャで向かい、夜で危ないので近くの宿に宿泊した。
※ネパール側で購入可能なチケット(ツーリスト・バスと言われるが、実はローカル・バス乗り場に連れて行かれるだけ)のほとんどは詐欺とのこと。知人も数人が騙されたと言っていました。再度インド側でバスに乗車する際に正規の料金を徴収される被害が相次いでいるようです。
★★★
2
ヴァラナシ−ムンバイ(ボンベイ)
28.2h 429 ヴァラナシ駅の外国人用予約窓口で3日前に購入(2nd Sleeper)。昼過ぎに訪れたが、空いていてとても簡単にチケットを購入できた。パスポートや両替証明が必要との話もあったが、そういったものは一切不要だった。
電車はほぼ定刻どおりに出発。私たちの席に座りに来る(席のないインド人もいたが)特に問題なく順調に進む。物売りが多少少ないような気もしたが、無事にムンバイに(やはり少し遅れた)。予約料50Rs含む。
★★★★
3
ムンバイ(ボンベイ)−ゴア(マプサ)
16.2h 400 バスパークの近くで直前にツーリストバスのチケットを購入。ハイシーズンのためか、どこもチケットが高い。寝台やエアコンバスも考えたが、既に当日にはないとのこと(出発していた)で結局は一番安いバスを選んだ。
バスはリクライニングもでき、とても快適。ただし、途中で事故渋滞のためか1時間ほど進まなかった。なぜか、ほぼ予定通りの時間に、マプサに到着した。乗客は私たち以外は全員インド人だったようだ。マプサからはローカルバスで7Rs、25分ほどかかった(激混みだった)。
★★★★
4
ゴア(パナジ)−バンガロール
16.5h 700 アンジュナの旅行代理店でツーリストバスのチケットを前日に購入。超ハイシーズンであり、とても高い。しかも、ハンピ行きなどはしばらく満席でチケットの購入もできない。バンガロールは、数席が空いていた模様。
バスはリクライニングもでき、とても快適。ただし、途中で故障のためか1時間ほど進まなかった。 公営バスではなく、私営バスのため、出発場所が明確でないのと、到着場所も不明なのはイマイチ。ちゃんと、バスターミナルから出発し到着する方が良い。
★★★
5
バンガロール−チェンナイ(マドラス)
6.9h 387 バンガロール駅で前日に購入(A/C Chair)。外国人用の窓口もあり、簡単に購入できた。パスポートや両替証明が必要との話もあったが、そういったものは一切不要だった。
電車はとても快適で、座席の前後間も広い。高い座席のため、空席が多くゆったりと利用できる。エアコンも効き過ぎることなく、すやすや眠りながらの移動となった。また、到着は予定時刻より数分早かったようだ。予約料50Rs含む。
★★★★
6
チェンナイ(マドラス)−マハーバリプラム
2.0h 24 車内にて支払い。
エクスプレスバス(ローカルバス)に乗車したが、随分と時間がかかった。道路はのどかな景色を走り、次第に左側に海が見えてくる。
チェンナイ駅付近で、親切なインド人が、バスターミナルバス行きの路線バス(15B)に乗せてくれた。その車内にいたインド人青年が、今度はマハーバリプラム行きのバス(入口から見て左端の列)まで連れて行ってくれた。こういったことを始めとして、全般にこの辺のインド人はとても親切に感じる。
★★
7
マハーバリプラム−ポンディシェリ
2.0h 33 車内にて支払い。
エクスプレスバス(ローカルバス)に乗車した。チェンナイ発のバスに途中乗車したのだが、混雑振りがひどくしばらく立ったままだった。
立っていたため、特に車窓などに印象はないが、道は比較的整備されていてバスは快適に進んだ。
★★
8
ポンディシェリ−クンバコナム
4.2h 37 車内にて支払い。バスは頻繁に出発しているようだ。
ローカルバスに乗車した。混雑振りがひどく、終点まで立ったままの人もいたようだ(私たちは席を確保していた)。
道はとても荒れていてバスは上下に揺れる。また、混んでいるために体勢に余裕もなく、昼寝すらできなかった。
★★
9
クンバコナム
−タンジャーヴール(タンジョール)
1.2h

14.5

車内にて支払い。バスは頻繁に出発しているようだ。
ローカルバスに乗車した。比較的空いた車内の状態で出発。ティルチィ行きのバスに乗り、途中下車したと思われる。
町中の細い道などを行き、見ている分には楽しいがなんともハラハラする移動だった(バスは快適に進んだ)。
★★
10
タンジャーヴール−マドゥライ
4.2h

45

車内にて支払い。バスは頻繁に出発しているようだ。
ローカルバスに乗車した。かなり混雑した車内の状態で出発。
道路状態も良く、快適な移動となった。安宿街のある市内は、郊外の新バスターミナルからは遠い。路線バスNo.3で市内に向かった。
★★
11
マドゥライ−カニャークマリ
5.7h

126

車内にて支払い。この時期、バスは30分毎に出発しているようだ。時刻表などでは10本/1日程度(夜中出発便もある)。
エクスプレスバス(ローカルバス)に乗車した。雨が降り出し、前の席が窓を閉めたがらないインド人で困った(濡れた)。途中で車内に煙が充満し、ほぼ全員が外に逃げ出す騒ぎがあったものの、すぐに再出発(助かった)。
バスはカニャークマリのバスターミナルまでは行かず、街の中で終点となった。
★★

12
カニャークマリ−チェンナイ
16.2h

475

旅行代理店にて支払い。
ツーリストバスに乗車した。大型バスで32人乗りの、快適バスだった。足を乗せる機能もあり、インドに来て文句なしに最高のレベル。道路状態も良く、快適な移動となった。バスを降りて市内まで、路線バスで1時間ほどかけて向かった。
★★★★
13
チェンナイ−ブバネーシュワル
24.2h

397

チェンナイの外国人用窓口にてチケットを購入(2nd Sleeper)。ちょうどキャンセルが出て、ギリギリで前日に購入できた(1月中旬は、連休の為にインド人旅行者が多い時期だった)。パスポートや両替証明が必要。
電車は4時間ほど遅れたが、いつも通り快適だった。予約料等80Rs込み。
★★★★

14
ブバネーシュワル−プリー
1.8h

25

車内にて支払い。ローカルバスはかなり頻繁に出発しているようだ。出発地はオールドバスパークではなく、カルパナスクエアから。パスポートや両替証明が必要。
かなり込んだ車内のままプリーに向かう。道路状態はまぁ良く、快適。
プリーにて客引きが群がってくる。リクシャなどの料金は、南部に比べて高いようだ。
★★

15
プリー−コルカタ(カルカッタ)
10.5h

227

チェンナイの外国人用窓口にて数日前にチケットを購入(2nd Sleeper)。
車内は巡礼帰りの客で一杯になっており、多くが大人数で訪れている。電車の中でもとてもうるさいが、深夜まで及ぶことはなかった。電車はとても揺れ、起こされるほどだったが、車両が新しくクッションは柔らかめだった。予約料等80Rs込み。
★★★★

16
コルカタ(カルカッタ)−ヴァラナシ
15.5h

295

チェンナイの外国人用窓口にて前日にチケットを購入(2nd Sleeper)。パスポートや両替証明が必要。
相変わらずインドの列車はノロノロと進む。夜なので特に景色を見るでもなく、すぐに眠りに就いた。いつも通りに到着は遅れたが、周囲の騒音に悩まされることなく、快適な移動だった。
予約料等40Rs込み。
★★★★

17
ヴァラナシ−デリー
13.3h

311

ヴァラナシの外国人用窓口にて前々日にチケットを購入(2nd Sleeper)。パスポートや両替証明が必要。
ほぼ時間通りの出発と到着。車両も新しく、付近も外国人旅行者ばかりで騒音もなしと全く快適な移動だった。ヴァラナシ−ニューデリー区間(ヴァラナシ駅を通る電車)は、電車が少ないので、早めに予約した方が良い。
予約料等80Rs込み。
★★★★

18
デリー−アーグラ
2.2h

370

ニューデリー駅で前日に購入(Shatabdi Express(インド版新幹線). A/C Chair)。外国人用の窓口もあるが、多少混んでいる。パスポートや両替証明が必要だった。朝食・ミネラルウォーター・新聞・スナック付き!!
清潔な車両でシートも新しい。乗客のほとんどが外国人で、異様な空間の様でもある。まるで飛行機のようなサービスだった。電車は時間にほぼ正確にアーグラーに到着した。早朝6時発だったため、ほぼウトウトしていたのはもったいなかった。
予約料等なし。
★★★★

19
アーグラ−デリー
3.8h

141

ニューデリー駅で前々日に購入(2nd Sleeperr)。外国人用の窓口もあるが、多少混んでいる。パスポートや両替証明が必要だった。
インド南部発の電車を途中乗車するチケットであったので、いったい時刻表通りに来るのかとかなり不安だった。しかし、悪い予想に反してほぼ時刻通りの到着。デリーまでも予定通り進み、久しぶりにインド鉄道を見直した。予約料等80Rs含む。
★★★★

20
デリー−アムリトサル
13.3h

230

ニューデリー駅で前日に購入(2nd Sleeperr)。外国人用の窓口もあるが、多少混んでいる。パスポートや両替証明が必要だった。
出発は多少遅れ、到着時間までそのまま遅れていた。他はいつもと同じ。予約料等40Rs含む。
★★★★

 
       
値段: Re単位(1=約2.78円) 。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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インド−パキスタン (国境越え)

査証(VISA): ネパールのカトマンドゥでシングルビザを取得した(3ヶ月弱以内に入国、その後3ヶ月滞在可能。期限等については相談にのってもらえる)。無料、顔写真2枚、日本大使館のレター。ビザ受領は申請翌日。窓口は10:00〜12:30と言われたが10:30〜12:30のようだ。
※日本大使館(パキスタン大使館に行く途中。タメルの東の道をひたすら北に向かう。)のレターは申請翌日に受領可能。
※パキスタン大使館は、日本大使館よりさらに北。リングロード沿い。タメルの北東にあるT字路からバスに乗れば大抵行ける。

両替レート
アムリトサル駅前の両替商にて
1Rs(インド) = 1.3Rs(パキスタン)
※国境での両替も可能なようだが、レートは不明。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1
アムリトサル−ワガ
0.5h
25
到着後に支払い。
バス停に行こうとしていたところ、ワガに向かう車が乗せてくれた。国境まで直通だったので、とてもラッキー。自家用車なので停車もなく、とても速い。
★★★★
1
ワガ−ラホール
0.8h
15
バス内にて支払い。
路線バスで国境からラホール駅前まで1本。ホコリが舞い、荷物は汚れてノドが痛くなった。学校帰りの子供が乗ってきて、好奇心いっぱいの質問攻めを受けた(ちょっとウザイ)。
駅前から3番バスに乗りかえて、リーガル・チョークで降り、リーガル・インターネット・インに向かった(リーガル・チョーク手前の花屋さんの脇道を入るとすぐ右側の3階)。
★★★
 
       
値段: Re単位(1=約??円) 。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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パキスタン

(パキスタン国内での主な移動)  ・・・写真付きガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 ラホール−クエッタ 24.8h 839/
591
駅前から延びる通りにある、予約オフィスで前々日にチケットを購入(1st Sleeperr)。駅から3番バスに乗ると、左側にSLが見える。そこが予約オフィス。
外国人割引で25%引。学生割引で50%引。割引の為のコンセッションも、予約オフィスで取得できる(パスポートのコピー、パキスタンビザのコピー、あれば学生証のコピー)。
4人コンパートメントで、トイレ付き。電車はとても揺れるし、騒音もうるさい。景色は砂漠のような荒野から、ちょっとした山岳地帯へと変わっていく。
★★★★
2
クエッタ−タフタン
14.8h 300 前日にジンナー通りの旅行代理店でチケットを購入(ACバス)。
バスの外見は綺麗だが、内部は汚い。インドの路線バスとプライベートバスの間くらいの快適さだが、長時間乗るには余りにクッションが貧弱。お尻が痛くなり、疲れるまで眠ることもできない。
周囲は完全な荒野(砂漠地帯)で、景色も変わることがない。砂漠的な景色を見慣れていない場合には、印象的な風景かもしれない。タフタンには早朝に着いた。
★★
 
       
値段: Re単位(1=約2.00円) 。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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