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ジンバブエ−南アフリカ (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし。
 90日。

状況
ジンバブエ出国は書類記載もなし。質問もなし。
南アフリカ入国は書類記載なし。質問もなし。犬がいて荷物の匂いをかいでいた。

両替レート
バスが寄る場所など、たいていどこにでもATMがある。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 ハラレープレトリア 15.3h 57 グレイハウンドを利用。Road Port(国際バスターミナル)の窓口にて、前日に購入。340SARもしくは、57USD。横4列の快適シート。夜8時発。快適な移動がしたいので、値段は倍以上するがグレイハウンドを洗濯した。混んでいる様子ではない(現地通貨では買えない!!)ので、普段の時期なら当日でも可能と思われる。
途中、4〜5回の短い休憩を挟む。国境到着は、未明4時頃。手続きの終了は5時頃。バスはアフリカの中では快適。その他のバスが狭そうな姿を見ると、快適なことが嬉しい。ジンバブエから南アに入ると、電気も煌々とつき、とても違いが分かる。南アに入ってからの景色は、今までのアフリカより、緑の色が少し日本に近いように見える。到着はプレトリア駅の前。宿まで電話を掛けて予約をし、タクシーで向かった。
※ 現地人の利用するバスは、13,000,000≒26USD。横5列のシート。
★★★★

※現在は、ジンバブエ・ドルが廃止され、流通通貨はUSドルとなった。 ハイパー・インフレも収まり、経済は好転しつつある。 旅行環境も改善し、豊富ではないながらもモノもある。
 
       
値段: Zkw単位(1=約0.03円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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南アフリカ−モザンビーク (国境越え)

査証(VISA): 必要。

 記載する書類は1枚。
 写真不要。
 90日。

 25USD or 172ZAR or 380Mt!! (外貨払いは損!!)

※ビザは国境で取るモザンビーク通貨程度の値段で、南アをはじめとしてジンバブエなどでビザを取得できる。事前に取得する時間があるなら、取得しておいた方が交通手段の選択肢が増えるので良いかもしれない(詳しくは下記参照)。

状況
南ア出国は書類記載もなし。質問もなし。チェックも特になし。
モザンビーク入国は、書類を1枚記載しお金を払い15分弱待つ必要がある。チェックも特になし。

プレトリア出発からマプト到着までの時間は、8時間半。

両替レート
ATMがある。
両替商からの声はかからなかった。
両替所もない。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 プレトリアーコマティプールト(の先) 6.1h 140 駅や長距離バス・ターミナルの南西にあるミニバス(タクシーと呼ばれるが)乗り場から乗車。人数が集まり次第の発車だが、日曜日のためか1日に2本程度のペースしか人が集まらなかった。1本目の出発が 10:20。
座席の定員どおりの乗車なので、それほど狭くもなく快適に行ける。途中休憩は1回。その後、Nelspruitで乗換えがあり、乗り換え後のバスで国境まで行った。南アの景色は、牧草地(牛ではなく、馬がいたりする!!)のような風景が延々と続き、次第に山がちになる。国境付近の川の様子は結構きれい。道路の舗装状態は極めて良い。

※大型バスの窓口で、直通のバスチケットを購入しようとしたところ、ビザを持っていないという理由で断られた。ビザがないと、ビザ取得のために時間が掛かるので、他の乗客を待たせるからだと言う。 実際に15分弱待たされたが、それほどの問題とも思えず意味不明。
大型バスは、プレトリアからマプトまで所要時間が約10時間強のスケジュール。乗り継ぎの場合には8時間半だったので、大型バスは遅いことが分かる。ただし、乗り心地は大型バスの方が良い。大型バスの値段は、180〜230ZARで、早朝の出発が数便と夜1便。
★★★
2 レサノーマプト 1.5h 100 (イミグレーション)南アからモザンビークへは、歩いてすぐ。
イミグレを出ると、ミニバスが待機している。それに乗り込んで、途中で支払い。人の手が入っていない自然が延々と続くようで、道だけが人為的で違和感がある。ところどころバラックの家があり、その周辺は木が刈り取られ自然がなくなっている。起伏は比較的少ないが風景は徐々に変わっていく。町に着いたと思うと、そこがマプト。私の場合、ミニバスは別方向に行き、乗り換え代金を5Mt渡されて、乗り換えて町に向かった。そして、(真っ暗なので)宿の前までタクシー(というか、乗ってきたワゴン車)で50Mtで行った。
道路の舗装状態はとても良い。
★★★
 
       
値段: ZAR単位(1=約17.0円)。Mt単位(1=約4.54円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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モザンビーク


(モザンビーク国内での主な移動)  ・・・写真つきガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 マプト ー トーフ 8.8h 400 FATIMAから出るトーフ行きのシャトルを利用。朝5時半に宿にピックアップが来て、バスターミナルへ。途中のピックアップで白人が宿の従業員と喧嘩をしていてナカナカ出発できなかった。コースターに乗り換えてトーフへ。
安宿FATIMAの前でバスは終点、バンブージーに行きたい場合には、ジープの出迎えを待つ。
道路は舗装されているが、状態は悪い。かなり揺れるのでパソコンなどを持っている場合には要注意。なまじ舗装されているだけに、勢いよく走り、凄い勢いで衝撃が来たり。飛び跳ねたりする。景色は平らな平原や森が続く。周辺国を見慣れていれば、どうということはない。 乗客は座席数分だけなので、良い席を取れれば快適。途中、車の調子が悪く、ラジエターの水が噴火のように水蒸気として噴出した。
※バックパックが床に置かれた場合には注意 。ジュースや水をこぼしたり、捨てたりするので、バックが汚れる。私のバッグは背負う部分がかなりやられた。アフリカ人的モラルである。
★★
2 トーフ ー マプト 8.5h 400 FATIMAから出るトーフ行きのシャトルを利用。朝4時に出発とのことだったが、出発は4時20分。遅い白人がいて待っていた。バンブージーまでは、バスは来てくれない。真っ暗な中を歩くので、懐中電灯は必須。
バスは途中で客を拾いながら進む。すぐに一杯になり、座席数分の乗客が集まったら、それ以上に乗せることはなかった。道路状態については、往路と同じ。車の調子については、さらに悪化し、ラジエターの水が噴火のように水蒸気として噴出したのは3回。見物としては面白い・・・。
到着は、バスターミナルや宿、自分の希望の場所を指定すると、連れて行ってくれる。
★★
 
       
値段: Mt単位(1=4.54円)
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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モザンビーク−スワジランド (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし。
 写真不要。
 60日。

状況
モザンビーク出国は書類記載1枚。チェックも特になし。
スワジランド入国は、書類なし。チェックも特になし。

両替レート
ATMなし、 両替所もなし。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 マプトーマンジーニ 3.6h 50 コースターによる中型バス。車内にて、50ZAR or 200Mtでの支払い。ほとんどの乗客は、ZARで払っている。道路状態はとても良い。国境までは、約1時間半。国境での手続きは30分強。
国境は山の上にあり、モザンビーク川は登り道。スワジランドに入ると下り坂になる。緑も豊富で、山の起伏もあり、景色はきれい。スワジランドはスーパーなど商店がきれいだが、とても「田舎」な雰囲気。
到着はマンジーニの大きなバスターミナル。周辺には安宿はない。Swaziland Backpackers に泊まろうと思っていたが、隣の町(10km強)にあるということが分かり、断念。
※国境行きのミニバスもある。
★★★
 
       
値段: Mt単位(1=約4.54円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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スワジランド



(スワジランド国内での主な移動)  ・・・写真つきガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 マンジーニ ームババネ 0.5h 10 車内にて支払い。一乗りが10Eの様子。
ミニバスは頻発している。 道路状態はとても良い。勢いよく走るので50kmほどの道のりもあっという間。到着はムババネのバスターミナル。周辺には安宿は少ない。
★★★
2 ムババネーマンジーニ 0.5h 10 上記と同様。
ムババネからは、南アのプレトリア行きがなく、ヨハネスブルグ行きだけだった。 ヨハネスブルグには極力近づきたくないので、わざわざ元の町に戻った。
★★★
 
       
値段: E単位(1=17.0円)
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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スワジランド−南アフリカ (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし。
 90日(初回入国からの日付)。
 写真不要。

状況
スワジランド出国は書類記載もなし。質問もなし。
南アフリカ入国は書類記載なし。質問もなし。

両替レート
国境にあるスーパーにATMがある。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 マンジーニ ー プレトリア 6.1h 150 スワジランドから南アへのバスは、ヨハネスブルグ行きは多いけれど、プレトリア行きは少ない様子。首都ムババネからは、プレトリア行きはない。 BAZ BUSという観光客用のバスも別途あり、そちらで出国する人もいる様子。ただし高くて遅い(ヨハネスに行くなら安全ではある)。
途中、山を抜ける感じで、徐々に山を離れて南アに入る。 到着はプレトリアの町から離れたミニバス・ターミナル。不便だが、路線ミニバスに乗り、駅などどこでも行ける。
乗客のほとんどは、南アにモノを売りにいったりするようで、とにかく荷物が多い。ワゴン車が牽引する荷台が山になっており、登り坂になるとスピードが出ない。遅いのには困った。
★★
 
       
値段: E単位(1=約17.0円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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南アフリカ



(南アフリカ国内での主な移動)  ・・・写真つきガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 プレトリア ーアピントン 12.6h 420 3日前にプレトリア駅の窓口にある Intercape 窓口で購入した。空席状況によって値段が変わるが、私が買った日は既に混んでいて値段が高かった。既に満席の日もあり、安く&確実に行くためには早めの予約が良い。運がよければ飛行機でも安くいける場合があるので要チェック。アピントン行きは毎日05:30発。日、火、木、土曜のみ、乗り換えでナミビアのヴィントフックまで接続するバスがある。途中でどんどん乗客が乗り込んできて、満席になった。
この路線は Sleepliner というバスで、フットレストもあり快適に過ごせる。車内でドリンクの販売もあり、トイレも付いている。車窓はどこまでも平らなサバンナが延々と続く。途中、起伏のある場所もあるが、変化は乏しい。運がよければいろいろな動物が見られる。到着は Intercape のオフィスの前。乗換は、自分で荷物を積み替える。
★★★★
 
       
値段: ZAR単位(1=17.0円)
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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南アフリカ−ナミビア (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし(バスで書類は渡されるが、窓口では使わなかった)。
 90日。申請した日数分もらえる。
 写真不要。

状況
南アフリカ出国は書類記載もなし。
ナミビア 入国は書類記載1枚。どこに泊まるか質問があったが、着いたらホテルを探すと答えた。

両替レート
南アフリカ通貨がそのまま使えるので、両替は不要。南アフリカランドを多めに持っておけばラク。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 アピントンーヴィントフック 12.0h 340 3日前にプレトリア駅の窓口にある Intercape 窓口で購入した。アピントン発ナミビア行きは、日、火、木、土曜のみ。18:30発。少し高め(3段階の真ん中)。
20:30前に国境に到着する。ナミビアの入国は、手続きが遅いのでバスの乗客だけとはいえ待たされる。
空いていて1人の乗客は、ほぼ全員2人分の席を利用。2人客は隣に座っていた模様。到着はツーリスト・インフォメーション(07:30am〜)などがあるバス・ターミナル(何もない駐車場の雰囲気)。安宿まで歩いて行ける。
★★★★
 
       
値段: ZAR単位(1=約17.0円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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ナミビア



(ナミビア国内での主な移動)  ・・・写真つきガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 ヴィントフック ーセスリム 8.0h 2,750 値段は、3泊4日のツアー料金。キャンプサイト2泊+中級ホテル1泊+朝3昼4夜2回のおいしい食事付き。かなり満足(chameleon tour)。2泊3日のツアーは、2,000N$くらいから。
ヴィントフックのバス・ターミナル前にあるツーリスト・インフォメーションで申し込んだ。Chameleon City Backpackers のツアーだったが、 ツーリスト・インフォメーションまで迎えに来てくれた(出発直前の当日に申し込んだため)。支払いは現金+カード(現金だけは可能だが、カードだけは不可)。
ガイド3人。ツアー客は7人。車は10人乗りなので満席。ただし、車内は広く快適。クーラー・ボックスもあり便利。
ナミビア自体が荒野ばかりだが、岩山を越え、荒野を進み、車窓は砂漠になって行く。景色の良いポイントでは写真休憩あり。昼食や休憩などを取り、キャンプサイト近くの砂丘に行って移動は終了。道路はほぼ砂利道、それほど凸凹ではないがかなり揺れる。特にレンタ・カーの場合には運転には注意が必要。途中、シマウマやオリックス、サル、ダチョウ(?)、ジャッカル(キャンプサイトにもいる)などたくさんの動物に出会える。
★★★★
2 セスリム ーソススフレイ 1.0h 朝5:00に起き、ゲートが開くのをまって No45の砂丘へ。その後、ソススフレイ&デッドフレイまで。途中の景色は赤い砂丘。ダイナミックな砂漠を堪能できる。道路はソススフレイの手前5kmまでは完全舗装。5kmは4wdのみが入れる。かなりの砂道で、4WDでもスタックすることもある。2WDで訪れた人は駐車場に車を停め、シャトルでソススフレイに向かう。
3 ソススフレイ ーセスリム 1.0h 昼14:00頃にキャンプサイトに戻った。
4 セスリム ーワルヴィス・ベイ 5.5h 朝7時に出発し、休憩を取りながら進む。丘のない平らな砂漠の中を進む。道路はほぼ砂利道。到着の少し前からきれいな舗装道路になる。文明地域に戻ってきた感慨があった。
5 ワルヴィス・ベイ ースワコップムント 0.5h 昼食を取り、フラミンゴの群れなどを見てから町によって、出発。左は海、右は砂漠の景色が続き、とても印象的。砂漠は赤ではなく、通常の白っぽい砂漠。舗装道路。
6 スワコップムントーヴィントフック 4.5h 昼食を取り、あちこちで休憩を取りながら舗装されたきれいな道を進む。途中、キリンや多くの動物が見られる。ツアー全体を通して、ゲーム・サファリをしている感覚。
 
       
値段: N$単位(1=17.0円)
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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ナミビア−南アフリカ (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類は1枚(イミグレでは不要だが、カスタムで必要)。
 90日(初回入国からの日付)。
 写真不要。

状況
ナミビア出国は書類記載もなし(バスで渡されたが窓口では不要)。チェックはなにもなし。
南アフリカ入国は書類記載1枚(カスタム)。チェックはなにもなし。

両替レート
ナミビア通貨は南アでは使えないので、両替しておかないとならない。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 ヴィントフックーアピントン 13.0h 340 当日にインターネットで予約。窓口に行って再確認し、チケットを受け取る。
当日だったので、少し高い。 18:30発。
空いていて1人の乗客は、ほぼ全員2人分の席を利用。2人客は隣に座っていた模様。イミグレにはまだ未明の真っ暗な時間に到着する。1時間ほど遅れて、07:30に到着したが、接続のバス(当然、接続のバスの出発が遅れた)は問題なし。 舗装道路。
★★★★
 
       
値段: N$単位(1=約17.0円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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南アフリカ



(南アフリカ国内での主な移動)  ・・・写真つきガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 アピントン ーブルームフォンテン 8.0h 190 当日にインターネットで予約。窓口に行って再確認し、チケットを受け取る。
当日だったのが、最安値。07:30発が、遅れて08:30発。
ガラガラで4席使って横になって寝ることができた。途中、タイヤがパンクし、タイヤ交換などで時間がかかった。タイヤが破裂し、バラバラになったのを初めて見た。平野がどこまでも続く南アの普通の風景(初めて見ればとてもきれなはず)。到着はバスターミナルで、駅や市内までは遠いが歩いて行ける。もちろん完全舗装。
★★★★
 
       
値段: ZAR単位(1=17.0円)
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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南アフリカ−レソト (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし。
 30日。
 写真不要。

状況
南アフリカ出国は書類記載なし。チェックはなにもなし。
レソト 入国は書類記載なし。チェックはなにもなし。

両替レート
南アフリカ通貨がそのまま使えるので、両替は不要。南アフリカランドを多めに持っておけばラク。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 ブルームフォンテンーマセル・ブリッジ 1.5h 60 長距離ミニバス乗り場のカウンターにて支払い。頻発している様子。
道路は舗装されていて状態も良い。長距離ミニバス乗り場付近は、治安が悪いかもしれない。歩いていたら警察に呼び止められ、乗り場まで乗せて行ってくれた。
★★★
2 マセル・ブリッジーマセル市内 0.2h 10 暗くなっていたためかミニバスはなし。タクシーで宿の前まで行った。道路は舗装されている。
★★★
 
       
値段: ZAR単位(1=約17.0円)。M単位(1=約17.0円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)



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レソト−南アフリカ (国境越え)

査証(VISA): 不要。

 記載する書類はなし。
 90日(初回入国からの日付)。
 写真不要。

状況
レソト出国は書類記載なし。チェックはなにもなし。
南アフリカ入国は書類記載なし。チェックはなにもなし。

両替レート
レソト通貨は南アでは使えないので、両替しておかないとならない。

No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 マセルーマセル・ブリッジ 0.2h 3 乗合タクシー。下車時に20Mを請求された。マセル市内には性質の悪いタクシー・ドライバーが多いようなので注意が必要。KINGSWAYなどで黄色い選の入っているタクシーを止め、値段を確認すればどこでも乗車可能。道路は舗装されている。
★★★
2
マセル・ブリッジーThaba N'chu
1.2h 50 ミニバスの1台がオフィス代わりに使われており、そこで支払う。ブルームフォンテン直行便はないようで、乗換えが必要。景色はなかなか良い。道路は舗装されている。
★★★
3
Thaba N'chuーブルームフォンテン
1.0h 13 バスターミナルで指示されるままに乗り換え。途中、お金の徴収のために車がしばらく止まっていた。道路は舗装されている。
★★★
 
       
値段: M単位(1=約17.0円)。
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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南アフリカ



(南アフリカ国内での主な移動)  ・・・写真つきガイドはこちら。
No
移動
種類 時間 値段 コメント
1 ブルームフォンテン ープレトリア 11.0h 125 当日に窓口にて購入。Intercapeのバスチケットを購入しようとしたら満席だったので、仕方がなく SA ROADLINKのチケットを購入。
出発予定時刻は、06:30だったが、11時過ぎに出発。いつ出発できるかの情報すらなくサービスは悪い。座席の前後間の幅もかなり狭い。安いが質が悪い。車内ではコーヒーとお菓子のサービスがあった。他のバス会社では有料だが無料だった。もちろん道路は完全舗装。珍しくサービス・アテンダントがアジア系の女性だった。
※このレベルの質であれば、ワゴン車を利用したコンビ(130ZAR)の方が速くて快適と思われる。
★★
2 プレトリアーヨハネスブルグ 0.6h 350 タクシー。コンボで行こうと思ったが、乗り継ぎと宿への電話が面倒。かつ、友人の荷物がたくさんあるのでタクシーに。
★★★
3 ヨハネスブルグーケープタウン 2.3h 1,231 Mango航空のチケットを事前にネットで購入。往復の運賃。早めに買った方が安い。値段はかなり上下する。タクシーでも良いが、送迎をしてくれる宿に電話するか、事前に送迎予約しておくのも良い。
★★★
4 ケープタウン ー 喜望峰 ー
ガーデンルート ー ケープタウン
1,629

レンタカー4泊(1,039R)+ガソリン代590R。
本当に景色が素晴らしい。特にアフリカ各地を旅行後に南アに到着したのでない場合には、是非オススメ。道路状態は良く、運転もしやすい。
★★★★★

5 ケープタウンーヨハネスブルグ

Mango航空のチケットを事前にネットで購入。往復の運賃。早めに買った方が安い。値段はかなり上下する。空港からは、送迎をしてくれる宿に電話をするのが良い。
★★★

 
       
値段: ZAR単位(1=17.0円)
種類: 長=長距離バス、ツ=ツーリストバス、ミ=ミニバス、路=近郊路線バス、電=電車、そ=その他(船など)

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