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町に到着して、多くの場合まずしなくてはならないことが「宿の確保」だ。
荷物だって置きたいし、早朝に到着したなら身体も休めたいし・・・、とにかく FIRST MISSION なのだ!!

長旅をしているとホテル、ホステル、ゲスト・ハウス、民泊・・・と多種多様な形式の宿を利用することになる。
いかに快適な寝場所を確保するか、宿の選択で旅の快適さも変わってきてしまう。さらに、その町の印象すら変わってしまう。そんなわけで、快適な宿に出会うために、旅行者は情報収集を怠らない。


そんな情報収集の詳細は、右下に・・・。


ともかく、良い情報を集めて快適な宿に辿り着けますように!!



東・東南アジア

・・・・・・・

■インドネシア 

■カンボジア 

■シンガポール 

■タイ 

■中国

■ブルネイ

■ベトナム

■香港 

■マカオ

■マレーシア 

■モンゴル

■ラオス



・ガイドブック

とても便利なのだが、各ガイドブック毎に長所・短所がある。
また、日本のガイドブックの場合には、同じシリーズでも地域別で全く異なる編集方針が用いられているので困る。

「地球の歩き方」
全般に見所情報が充実している。ただし、写真が多数あり、自分が実際に訪れた際に感動が小さくなる可能性も。
また、写真が多いため、全体の情報量が英語版のガイドブックに比べると圧倒的に少ない点が気になる。

地域により、バックパッカー向け情報量に差があり、バックパッカーにとっては使えないこともある。
特に宿情報で、最安クラスを載せていないものも多く、使いにくい。また、ATMやインターネット情報が少ない点も気になる。

地図が不正確(年度版とかいう問題ではなく、移転などなくても場所が違っていることが多数)。


「Lonely Planet」
世界中で手に入る点がありがたい。宿で交換して手に入れることも容易。
問題点としては、ほとんどが英語版であること。ただし、英語が苦手でも「宿」「行き方」の項目だけでも利用度大。

宿、移動を含めて、とにかく情報が豊富な点が特徴。
宿でネットが利用できるか、キッチンがあるか、など、旅行者にとって必要な情報が満載(歩き方は、そういう配慮がない)。

全般に写真はほとんどないので、事前に写真を見ていく場所を決めたい人には向かない。

全般に地図が正確なことが多い。
「アフリカ」「ヨーロッパ」「南米」などと、地域を網羅した本が多く、長期で旅行する旅行者にとってはとても利用度が高い。

※歩き方が、1冊1冊が薄く、各国毎の本ばかりなのは、日本の休暇制度と海外の休暇制度の相違によるところが大きいと
思われる。日本で、広域にわたる「アフリカ」「南米」などを出版しても、おそらく利益確保が難しいだろう。
また、「地球の歩き方」にも一応「東南アジア」などがあるが、情報が少なすぎて利用は現実的ではない。



ちなみに・・・
必要なガイドブックのみで、無駄(余分)な分は持たないように旅行します。
何冊持つかは、自分にとっての有用度と本の重さを「はかりにかけ」決めるしかないと思います。

英語のガイドブックでも問題がないのであれば、都会に行けば割と手に入ることが多いです。
世界中のホステルなどでガイドブックのEXCHANGE(BUYも)の機会も多いです。

日本語のガイドブックが欲しい場合には、旅行者との交換(※)になることが多いです。
交換ではなく、単純に貰えたり、小額(ビールなど物品もあり)で購入できることも多いです。
交換するためには、急ぎ旅ではなく、のんびり旅のほうが確率が上がります。

※一部の旅行者の多い地域では、古本屋で購入が可能。
 →タイ、インド、ネパール、トルコ、ボリビア・・・

※日本の書籍を扱うお店でも、購入が可能なことも。
 →在留邦人の多い国にお店があることが多い。

※PCをお持ちであるなら(もしくはデジカメだけでも)、必要なガイドブックのページの写真を撮っておく、という手もあります。
拡大すれば結構見れます。・・・違法かな!?





・インターネット 

「ホテル予約サイト」
とにかく便利。扱っている数も多く、ガイドブックには書ききれていないような宿が凝縮されている。
新しく営業を開始したような宿もいち早く扱うことが多い点が「ガイドブック」との一番の違いかもしれない。
また、混雑期には事前予約を簡単に済ませられる点も利用度が高い(特に観光シーズン最中に旅行する場合)。

安宿ではなく、中級ホテル以上に宿泊する場合には、インターネット予約をした方が直接訪問よりも安くなる点も利用度大。


「個人サイト」
この「世界ぷらぷら」のようなサイト。実際に旅行し、利用した宿を紹介している。
情報が新しいとは限らず、玉石混合な点に注意する必要がある。少なくとも「いつの時点の情報であるか」の確認は必須。

営業許可をとっていないような宿(主に日本人宿、韓国人宿)も載せていることが多い。
それらの宿は、日本人旅行者にとって情報交換の場でもあるとともに、最安クラスの宿であることが多いので利用度大。





・口コミ
最新の情報であることが多く、現地でのもっとも心強い味方になる。
本当に聞きたいことだけを選んで聞けるので、さすがにその点は便利。




・情報ノート
基本的に内容は、インターネットの「個人サイト」に近い。
情報量が多いこともあり、場合によっては利用度大だが、近年は「感想ノート」と化していることも多い。
必要な情報の取捨選択が面倒な点が気になる(私はあまり利用しない)。



オセアニア
・・・・・・・

■オーストラリア
中央・南アジア
・・・・・・・

■インド

■カザフスタン

■キルギス

■バングラディッシュ

■ネパール 

■パキスタン
中東
・・・・・・・

■イエメン

■イスラエル

■イラン 

■シリア

■トルコ

■ヨルダン

■レバノン

■UAE
ヨーロッパ
・・・・・・・

■アルバニア 

■アンドラ

■イギリス

■イタリア

■エストニア

■オーストリア

■オランダ

■ギリシャ

■クロアチア

■スイス

■スウェーデン

■スペイン 

■スロヴァキア

■スロヴェニア

■セルビア 

■チェコ

■ドイツ
 

■ノルウェー

■ハンガリー

■ブルガリア 

■フィンランド

■フランス  

■ベルギー


■ポーランド 

■ボスニア・ヘルツェゴヴィナ

■ポルトガル


■マケドニア

■モンテネグロ
 
■ラトヴィア

■リトアニア

■ルーマニア

■ルクセンブルク

■ロシア
アフリカ
・・・・・・・

■ウガンダ

■エジプト

■エチオピア


■ケニア

■ザンビア

■ジンバブエ

■スワジランド

■タンザニア

■ナミビア

■ブルンジ

■マダガスカル

■南アフリカ

■マラウィ

■南アフリカ

■モロッコ

■モザンビーク

■ルワンダ

■レソト
南アメリカ
・・・・・・・

■アルゼンチン

■エクアドル

■コロンビア

■チリ

■パラグアイ

■ブラジル

■ベネズエラ

■ペルー

■ボリビア
北アメリカ
・・・・・・・

■アメリカ

■エルサルバドル

■カナダ

■キューバ

■グアテマラ

■コスタリカ

■ジャマイカ

■ニカラグア

■パナマ

■ベリーズ

■メキシコ
南極
・・・・・・・

■南極クルーズ




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