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汚さに慣れろ!
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ところでカップルや夫婦で旅をしている女性とひとり旅をしている女性というのはどんな違いがあるのだろうか?という謎がある。同じコース、同じ国に行ったとしても、こういった「連れがいる・いない」という違いは旅をする上で大きく隔たりがあるのではないだろうか?実際、ひとりで旅をしていた時とふたりで旅をしている時というのは旅の仕方が全く違う。 |
東南アジア・オーストラリア化粧品経験談!?。
■最近のお気に入り |
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今日は朝からcafeに入り朝食を優雅にしてしまった。よく考えてみると無駄使いだ。コーヒーはともかく、ご飯は全くの損の無駄使いだ。飲み物はともかく、食べ物は人民食堂や屋台で済ませるのが本当の旅人である(?)。コーヒーなどは所詮飲み物でcafeでなければかなり安いが、やっぱりcafe。優雅にお茶をすする時間があってこそ旅が充実するというものではないだろうか。それは”旅=ゆっくりお茶をすする”という私の心でもある。 |
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大公開!私の化粧ポーチの中身!
ちなみに私が工夫している荷物少量化計画をご紹介 |
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前から軽く言ってはいたが、旅出発の時期も決まったので旅に出ることについて親に話をした。反対はされなかった。あとになってから、「もし私ひとりだったら反対してた?」と聞いたところ、当然返事はYESだった。昔、ニューヨークに留学すると言ったときは反対された。今回は結婚するであろう男性と一緒ということ、私1人ならともかく、2人で決めたことにうちの親が反対できないと言うこと。そういった理由で賛成こそされないものの反対はされなかった。うちの父親はとても働き者で定年になった今でも自らアルバイトを探して働き、家に居るときでも古い家を改造したり、大工作業をしている。こういう生き方をしてきた人に”旅をする”ことは考えられないことだし、理解できないものなのかもしれない。ただ、自分は仕事を生きがいのように感じているけど、違う考えもあるんだと言うことを理解してくれたところが有難いし嬉しい。 特にオンナ親は厳しいのではないだろうか。自分でも言うのもナンだけど、親は心配もするけど自分が”離れて寂しい”のだ。結局何をするかどうかの選択権利は今更ないので、”じゃあ、そばに居てくれるのが一番安心で楽しいかな、、”って思われているんじゃないだろうか??少なくともうちの父親は特にそうで、「実家をきれいに直して待っているから早く婿を連れてくれば?」ってな勢いだ。(ちなみに私は3人兄妹の末っ子) |
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このサイトの名前は公開前は違う名前だった。 |