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---トルコ Turkey---

トルコのお土産モノ
 
トルコの弦楽器(左) と手作り壷(右)。

---イラン Iran---

イスファハーンの絨毯

シルク素材の絨毯(左・中央) と遊牧民製作のキルト(右)。

イスファハーンの雑貨たち
 
シルバー壷ときれいに描かれた小物たち。全て手作り。

 
これも全て手作り。鮮やかに繊細に描かれた模様は本当に美しい。

建築物に描かれた絵
 

建築の天井
 
左:よく見ると楽器の形にくり貫かれているのが分かる。さすが金持ち音楽家?!
右:イラン建築物にありがちな鍾乳石飾りの天井。とぉっても美しい。

その他
 
左:スパイス(調味料)工程の様子。この丸い石で挽くらしい。今はこれを回転させるのにエンジンを使っているが、大昔はラクダを歩かせて挽いていたらしい!すごい。右:きれいなイラン人女性。

 
イラン人女性たち。真面目に黒のチャドルを身につける女性VS現代風のオシャレさん。

---パキスタン Pakistan---

パキスタン人男性の服装
 

男性の多くは白〜ベージュの上下セットを着ている。寒い季節はストールORチョッキを着用。また、イスラムらしく、頭にターバンを巻く人もたまにいる。(他のイスラム地域に比べ、頭を隠す男性の率が低いように見える。)ちなみに、左写真の右の人はマユ。

バスの車内

パキスタンはバスの中でもちゃんと男・女分かれている。前方の白い壁が仕切りで、それより前が女性専用席。女性なら男性の席に座ることができるが、その逆は不可能のよう。

---インド India---

ゴアのフリーマーケット
 
ゴアの土地柄らしく、派手でサイケデリックな商品が多い。特に目立つと思ったのがピンク・赤系の色、小さいミラーや光モノ、ラメを取り入れた商品。マーケットでは衣類からバッグ、ポーチ、飾り物、CD、ハンモックなど様々なものが売られていた。

インド人女性の服装(南部)
 
左は南部で見た女性。聖地巡礼のためか赤で統一している。右は女学生。バンジャビードレスで指定の色があるようだ。

 
宗教上なのかファッションの一部なのか分からないけど、ここの女性たちは髪の毛に生花をつける。これらの花は朝のマーケットで色鮮やかに売られている。また、多くの女性が腰付近まで髪を長く伸ばしていることが多い。
右は南部の家の前(入口)に書かれたアート。意味はよく分からないが、宗教に関係していると思われる。上手く描けない人用にも市販でお助けパットが売られているのはおもしろい。

 
左:デリーでよく見かけるヘラ(腕や手にタトゥーのような模様を描く)。
右:南東部の民家の壁によく見られるエコ(?)のイラスト。だいたいは葉を描いたもの。

 
左はデリーのラールキラー、右はタージマハールの壁に描かれた模様。

---ネパール Nepal---

ネパール人女性の服装
ネパール人女性の多くはクルタ(インド名はバンジャビードレス。長い裾にスリップの入ったトップスと、裾がつぼまったパンツとストールがセットになったもの。) を着ている。さらに気候柄、上にカーティガンやジャンバー、もしくはヤク素材などのストールをはおっていることが多い。
暖かい時はサリーを着るようだ。サリーは基本、お腹を出すスタイルなので寒い時には着れない。左写真のように、サリーにストールを合わせる人もたまにいる。

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